「The Northern Direction」の略称。代表・北方の姓に由来し、羅針盤のように企業の"今いる場所"と"向かうべき方向"を示す存在を目指しています。
急成長するベンチャーほど、管理部門の整備が後回しになりがちです。気づいたときには「決算が遅い」「IPO審査で指摘が山積み」「人事評価が機能していない」——そんな状況に直面します。
TNDは、そうした企業に羅針盤(北の方角)を提供します。コンサルティングにとどまらず、実務まで踏み込んだ支援がTNDの強みです。
企業の現在地を可視化し、進むべき方向を明確にすることで企業の発展に貢献する。
財務・管理体制の現状を客観的に把握し、課題を明確化します。
IPO・成長目標に向けた実行可能なプランを共に設計します。
計画策定だけでなく、実務レベルでの推進・定着まで支援します。
方角の北を明らかにし、地図を活用することで現在地を把握すれば、進むべき道が見えてきます。TNDは関与するすべての企業が進むべき道を見失わないよう、地図の提供と現在地の可視化を使命としています。